タイトル:Network Function Virtualization: A Survey
著者:Malathi VEERARAGHAVAN, Takehiro SATO, Molly BUCHANAN, Reza RAHIMI, Satoru OKAMOTO, Naoaki YAMANAKA,
掲載誌:IEICE Transactions on Communications, Vol.E100-B No.11 pp.1978-1991, November 2017

研究室にて
タイトル:Network Function Virtualization: A Survey
著者:Malathi VEERARAGHAVAN, Takehiro SATO, Molly BUCHANAN, Reza RAHIMI, Satoru OKAMOTO, Naoaki YAMANAKA,
掲載誌:IEICE Transactions on Communications, Vol.E100-B No.11 pp.1978-1991, November 2017

研究室にて
2018年11月15日に「SC18来場のお礼」が掲載されました。
2018年11月12日~15日、ダラス(米国テキサス州)にて開催の「SC18」にて、大容量パケットキャプチャ/解析システム「SYNESIS」を出展したお礼が掲載されています。
「慶應義塾大学HP」
”通信性能・機能を柔軟に再構成可能な通信技術の開発-国際会議・展示会SC18(米テキサス州ダラス)に出展”
アラクサラネットワークス株式会社(本社:神奈川県川崎市 代表取締役社長 南川育穂 以下アラクサラ)は、通信サービスの需要に合わせ、通信ノード内のハードウェアリソースを任意に組合せる(再構成する)ことにより、通信性能や機能を柔軟に変更できる通信技術を開発しました。通信ノードの処理の柔軟性を保ちつつ、通信処理性能を400Gbpsに拡張可能とする見通しです。この技術により、通信サービスが多様化する中、将来の需要変動にかかる設備導入コスト削減が見込まれます。本成果は、2018年11月11日から16日まで米国テキサス州ダラスで開催される国際会議・展示会「SC18」に、慶應義塾大学理工学部情報工学科の山中直明教授と共同で出展します。
プレリリース全文はこちら
Response(2018年12月17日発表)に山中先生の記事が掲載されました。
「「行動推定」自動運転プラットフォームで産学連携、3輪バイクADIVAも…KEIO TECHNO-MALL」
慶應義塾大学理工学部による科学技術展「KEIO TECHNO-MALL 2018」が12月14日、東京国際フォーラムで開催された。産官学、文理融合の重要性を問うべく、またそのハブとなるべき大学の機能、研究を広く理解してもらうのがねらい。
ラウンドテーブルセッションには、自身も慶應OBというスバル中村知美社長も登壇し、自社の「アイサイト」を例に、基礎研究の重要性、製品開発の先にある価値を創造するためには外部との連携が必要であることなどを語った。
94もの分野に分けられたブースでは、マテリアル、バイオメディカル、エレクトロニクス、情報コミュニケーションなどさまざまな研究を展示。学生たちが中心となって、来場する企業関係者などに研究の内容やその魅力を語っていた。
詳しくはこちら
日本経済新聞(2018年11月6日発表)に山中先生の記事が掲載されました。
「アラクサラネットワークスと慶大、通信性能・機能を柔軟に再構成可能な通信技術を開発し国際会議・展示会SC18に出展」
アラクサラネットワークス株式会社(本社:神奈川県川崎市 代表取締役社長 南川育穂 以下アラクサラ)は、通信サービスの需要に合わせ、通信ノード内のハードウェアリソースを任意に組合せる(再構成する)ことにより、通信性能や機能を柔軟に変更できる通信技術を開発しました。通信ノードの処理の柔軟性を保ちつつ、通信処理性能を400Gbpsに拡張可能とする見通しです。この技術により、通信サービスが多様化する中、将来の需要変動にかかる設備導入コスト削減が見込まれます。本成果は、2018年11月11日から16日まで米国テキサス州ダラスで開催される国際会議・展示会「SC18」に、慶應義塾大学理工学部情報工学科の山中直明教授と共同で出展します。
詳細は日本経済新聞2018年11月6日をご覧ください
関連記事:「慶大とアラクサラネット、通信方式を任意に変更できるハードウエア技術」日刊工業新聞 2017年12月15日
【2019/1/17更新】
東陽テクニカのsaitoに記事が掲載されました。
詳細は通信性能・機能を柔軟に再構成可能な通信技術の開発-国際会議・展示会SC18(米テキサス州ダラス)に出展
プレスリリースはこちら
山中先生がマーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの「昼エクスプレス」に出演されました(放送日:2018年月11月20日)

山中先生が電子情報通信学会(IEICE)から功績賞を受賞しました.
この賞は、電子工学及び情報通信に関する学術又は関連事業に対し特別の功労があり、その功績が顕著である者のうちから、原則として毎年5 名以内を選定して贈呈されるものです。
山中先生は永年にわたり企業及び大学において高速通信ネットワーク工学に関する研究に取り組み、数々の優れた成果を挙げ、また学生の指導に力を尽くし、数多くの優秀な研究者を学界・産業界に送り出した功績が顕著なものであると認められ、受賞されました。
おめでとうございます!!
賞状及び賞牌と山中先生

慶應義塾大学理工学部情報工学科 山中研究室では、下記のとおり教員を募集しております。
募集要項に関しましては、以下をご覧ください。
大学院理工学研究科 特任教員(特任教授もしくは特任准教授)の募集(広くネットワーク、プロトコル等の知識を有する者)
大学院理工学研究科 特任教員(特任助教もしくは特任講師)の募集(自動運転およびその制御技術、ネットワークに興味のある者)